商品リサーチ機能について

商品リサーチ機能は
日本のAmazonと海外Amazonのカート価格、
FBA価格、最安価格、
ASIN,JAN(UPC/EANコード)、
卸価格※1、小売価格、ブランド名、
ランキング、出品者数、FBA出品者数、
カートからX%以内の
価格で出品しているFBA出品者数、
小売粗利益、小売粗利益率、
小売純利益、小売純利益率、
卸粗利益、卸粗利益率、
卸純利益、卸純利益率
などを一括で抽出し
絞り込みを行い
短時間で利益の出る商品を
見つけることのできる機能です。

絞り込んだ商品は
出品ファイル形式に
変えることができ
出品管理機能から
簡単に一括出品
することが可能です。

出品ファイル形式はAmazonはもちろん、
アマトピアオリジナル形式、
ebay、ASINのみの出力、
リサーチ結果のそのままの出力にも対応しています。

※1 卸価格は小売価格の◯掛けという形で
カテゴリ毎に事前に設定する形式です。

実際の掛け率はジャンル毎ではなく
卸先毎に異なるであくまで卸交渉する際の
目安としてご活用ください。

なお目安に関しては
デフォルトで設定していますので
初心者の方もご安心ください。

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在庫追跡機能について

在庫追跡機能は各国のAmazonの
商品ページの在庫数の変化を
取得することができる機能です。

この機能により各国のAmazonの
テストマーケティングが可能になります。

あなたが商品を出品しようとしているページ、
自社商品に似た商品を販売しているページを
対象にデータを取得し戦略立案にお使いください。

商品ページだけではなく
ユーザーIDから情報を取得することも可能で
ライバルがどれだけ商品を売っているかを
調べることも出来ます。

上位FBAセラーだけを追跡し
特定の商品ページの販売数を
予測することも可能なため
マーケティング機能として
活用される方も多いです。

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価格改定機能について

価格改定機能は
カート価格や最安価格に基づく
自動の価格改定はもちろん
Amazon、楽天、Yahooショッピング、
ヨドバシカメラといった仕入れ価格を
参考に価格改定をすることが出来ます。

仕入れ元の在庫がない時は
自動で出品停止をするので
無在庫販売に利用することも可能です。
(AWSの規制により正常に価格改定を行うには
3000品程度の出品数が限界です)

価格改定機能はAmazon輸出入の無在庫販売、中国輸入、
国内せどり、卸仕入れのFBA販売などあらゆる場面で効果を発揮します。

中国輸入などで新規出品で販売ページを独占する場合は
一見価格改定がいらなそうですが
その場合でも仕入れモードを応用すると別ページのライバルの商品価格に
合わせて価格改定することが可能で実際に多くの方が
そのような使い方をされています。

とはいえメインとなるターゲットは
無在庫販売や相乗り出品で販売されている方です。

コンディション別改定やAmazonポイント・配送料を
考慮した改定など細かい設定も可能で
テスターの方にお試しいただいたところ
アマトピアの価格改定機能導入前と導入後で
平均して売り上げが1.37倍になったというデータもあります。
(測定機関:2016年2月~5月 対象5 名)

あなたのビジネススタイルの合わせた改定が可能です、
初月無料ですのでまずはお試しください。

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顧客フォロー機能について

顧客フォロー機能は
商品を購入したお客さんに
レビューをもらったり
悪い評価を書き直して貰うための
メール配信ツールです。

特に新商品を販売する場合は
レビューをもらう仕組みは
必須となります。

特定の商品ごとに配信文を変えたり
レビュー依頼メールを送るタイミングを
変えることも出来ます。

日本語テンプレート英語テンプレートを
それぞれ用意していますが
テンプレートを追加することも可能です。

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出品管理機能について

出品管理機能はASINやJANコードからの
単独出品はもちろん、csvからの
一括アップロードを可能とする機能です。

商品リサーチ機能の出力結果を
そのままアップロードすることが
出来ることに加え価格改定機能の
限界価格や改定ルール、
仕入れ元URLの設定を設定することも出来ます。

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売上分析機能について

売上分析は
今までの販売実績から
次に商品を何個仕入れればいいか
予測をしたり実際にどの商品が
どれだけ利益を出しているか
計算するためのツールです。

需要予測に関しては移動平均、指数平滑法、
ARIMAモデル、 BASSモデルなど
複数の方法で分析が可能です。

またライバル数の増加や
販売価格の増減なども
この機能を使えば一目瞭然なので
次の仕入れに生かすことが出来ます。

通常非常に時間が掛かる作業ですが
自動で処理可能です。
需要予測はあくまで理論値で
販売ページのSEOの増減などにより
売れる数は異なってくるので
その辺りも加味して最終的にご判断ください。

※2017年にリリース予定です。

MWSキー・AWSキーについて

各ツールに必要な
AmazonMWSキー、AmazonAWSキーの
取得方法は以下のページをご参考ください。

Amazon MWSキーの取得方法

Amazon AWSキーの取得方法